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N.Y&Bicycles

ロックでファンキーなサウンドの中に、ヴィンテージ楽器のもつ素晴らしさや、愛を詰め込んだ楽曲は世代を越えたリスナーやミュージシャンから絶大な支持を得ている。ハスキーでソウルフルなヴォーカル、古き良き時代のルーツミュージックとエッジを感じるハイブリットなファンキーサウンドと熱量でフロアを湧かせている。
N.Y&Bicycles Official HP → http://nyandbicycle.com/

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ニューチャリを知ったのはトレモロイド経由でした。彼らが一緒にライブをしていて、良いバンドだよと言っていたので、気になって見に行ったのが2011年の12月くらいだったと思います。その後、時々ライブは見に行っていたのですが、Nahdaan vol.3にご出演頂いたFULL SWINGのイベントにニューチャリが出演していたのをキッカケに頻繁にライブを見に行くようになった感じですね。
とにかくvo.大和くんのハスキーな声とカッコいいライブに圧倒されます。rurykaraはたくさんライブも見ているし、色々なバンドも見てきましたが、こんなカッコいいバンドが近くにまだ隠れていたのか!!と初めてライブを見たときにビックリしたのをよく覚えています。凄く難しいコトをやっているのにそう感じさせない、とっても洗練されてるのにオシャレ過ぎない。絶妙なバランスが何とも言えず良いのです。音楽のスタイルは色々と変化してきているのですが、今の感じが一番彼らのやりたい音楽に近づいてきたのでしょう、彼らの良さが全面に出ていて、しっくりきている気がします。
初めてライブを見たときから、ニューチャリにはずっとNahdaanに出て頂きたかったのですが、のんびりしたペースで開催しているイベントなので、なかなかタイミングが合わず、ようやく今回お呼びすることができました。でも、今のニューチャリが本当にカッコ良くて、さらに新しいアルバムのリリースも発表され、このタイミングで出演して頂けることになったのにも、何か意味があるんじゃないかと思いますね。とにかくライブが凄くカッコいいので、是非ぜひ会場で楽しんで頂きたいなと思います!
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無人島レコード

2009年金杉裕介(Vo&G)金杉憲明(EG)を中心にベース、カホンの4人編成でアコースティックユニットとして東京、千葉で活動開始。素朴でありながらグルーヴィーでハートフルな楽曲が好評を得てBAY FMの番組で紹介されたり、下北沢モナレコードのコンピレーションアルバムなどに収録される。 2013春メンバー脱退のため活動休止。 2014春 新メンバー ドラムに丸山徹(ex.ワイルドマイルド) 、ベースに石田大士(The Remember Me)を迎えて東京、千葉で活動再開。 2015年1月、3曲入りCDをリリース。
無人島レコード Official HP → http://mujinto-record.info/

無人島レコード

Vo.金杉さんはNahdaanと色々と繋がりのある方で、満を持してのご登場ということになりました!金杉さんとは結構古い知り合いで、初めてライブを見たのはrurykaraがライブに行き始めて間もない2000年の7月だったと記憶してます。当時は弟のGt.ノリさんとケチャップマンというバンドで活動していて、その後、apartment、無人島レコードとバンドは変わり、音楽性もその時々で変化してきましたが、とにかく金杉さんの書く曲が大好きで、ずっとライブを見に行っています。そこに昨年の春から、これまた古い知り合いであるDr.の丸さんが加入ということで、Nahdaanに呼びたい熱がグッと上がったわけです。丸さんが活動していたワイルドマイルドというバンドは、ライブ通いを始めるキッカケとなったバンドの1つであり、実はワイマイを見に行ってケチャップマンに出会ったのですよ。ワイマイもNahdaanに出演して頂きたかったバンドの1つですが、残念ながら2009年に解散し、rurykaraの夢は叶わず…。なので、バンドは変わったものの丸さんがNahdaanに出演して下さるのは本当に嬉しいです!
あ、なんか無人島との繋がりの話ばかりになってしまい、どんなトコが魅力なのか何も書いてないけど…(苦笑)まあライブを見てのお楽しみということで!
ちなみに、無人島レコードというバンド名がピンと来なくても、ケチャップマン、apartment、The Remember Me、ワイルドマイルドと聞けば、あ!と思う方もいらっしゃるのでは?様々なバンドで、それぞれの活動を行ってきたメンバーが集まったからこそ、そして今だからこそ出来る音楽を皆さんに届けてくれると思いますので、どうぞお楽しみに~☆
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Logo

「フラバルス」ボーカルの黒田晃太郎と「ChesterCopperpot」ボーカルの伊藤立とで構成されるボーカルデュオ。絶え間なき発想力と揺るぎなきコーラスワーク、比類なき作曲センスを持つふたりが出会い、あり得なきタッグになりました。
Logo Official HP → http://www.logo.jpn.com/

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以前からフラバルスもChesterCopperpotも大好きでライブは見ていたのですが、普通に好き過ぎて、黒田くんとも立くんともお話をしたことはありませんでした(苦笑)そんな大好きな二人が一緒に活動していると知った時の喜びったらもう!笑。今回Logoの活動を知るキッカケとなったのは、Nahdaan vol.1に出演して下さったフルカワモモコさんがLogoと一緒にライブをされたことでした。ライブ後、フルカワさんにご紹介頂いて、今回のLogoの出演に繋がりました。なんとも嬉しいご縁です。Logoのライブを見ていた私は「いかにしてNahdaanに呼ぼうか…」と超真剣な表情だったと、フルカワさんに笑われましたけど!2人の声も書く曲も大好きで、ライブを見る前から間違いなく素敵なコトは想像できていたのですが、ライブで聴くと彼らのキラキラとした楽曲はその魅力倍増でしたね。POPっていう言葉では何だか薄っぺらい印象になってしまうかもしれないですが、別々の活動を行ってきた二人が今一緒に音楽を作るとこうなるんだなぁと。今の二人だから出来る音楽がそこにあるのです。二人とも鍵盤もギターも弾けるので、楽曲によって鍵盤+鍵盤だったり、ギター+鍵盤だったり、色々と変化があって面白いですしね。シンプルな編成だからこそ、彼らの声さえも楽器の一部としてLogoの音楽を作り上げているように思います。
でも、この二人ならまだまだ面白いコトができるのでは?そんな期待もできるのですよね。前回のライブが11月でNahdaanまで少し時間が空いて、その間に新曲も誕生しているかもしれないですし、何やら制作を進めているというお話も伺っていますので、もしかしたら2/7までに何か出来上がってくる…かも!今から楽しみですね♪
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ForTune

大阪を拠点に活動する女子高生インストホーンバンド。2013年2月、すずあんこ(Trombone)、西面“saimen”(sax)、ちか。フォークリフトこいで(Gt)、ジーマミー西井(Dr)を中心に結成。Jazz、スカ、J-POPなど様々なジャンルの楽曲を独自のスタイルで演奏する。2013年6月の初ライブを皮切りにライブハウスにて定期的にライブを行うほか、最近ではストリートライブも行うなど精力的に活動中。明るく楽しいライブパフォーマンスにも注目!
ForTune Offical HP → http://fortunex8.wix.com/fortune-officalsite

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今回のナハダーン、ウリョンくんを呼びたい!から始まったように見えますが、2年ちょっとお休みしていたイベントを再び動かすキッカケになったのは実はForTuneなのです。Twitterで私がフォローしているミュージシャンのツイートから彼女達の初ライブの動画を偶然見たのですが、ホントに初ライブ??と思うくらい、しっかりした演奏で凄く驚きました。私自身も音楽をやっていて、管楽器もバンドも経験したことがあるので、高校生が初ライブでこのレベルまで達するには相当努力を重ねたはず、ということはすぐに分かりました。そんなこんなで、rurykaraも何を思ったのだか、ふらっと大阪までライブを見に行ってしまい(笑)そのまま「東京でもライブします??」とほとんど勢いに乗ってお誘いしてしまった次第です。イベントは閃きと勢いが大事なのです。正直、前回vol.5で結構やり尽くした感もあり、次回どうしたら良いかなぁと結構悩んでいて、なかなか重たい腰が上がらなかったので、結果的に再始動するキッカケを作ってくれたForTuneにはとても感謝しています。
ちなみに、1/19のライブをもってギターのちか。フォークリフトこいでが脱退ということで、今の形でのライブはこの日で最後になります。一度ここでプチ集大成じゃないですが、そんなライブを見せてくれることを期待しています。そして、彼女達はおそらく30分以上の持ち時間でライブするのは初挑戦だと思います。ただでさえ東京での初ライブだし難しい部分もあるのは重々承知していますが、あの子達ならきっと出来るだろうという期待も込めて。ForTuneのこの一年の頑張りを一緒に見届けて頂ける仲間を大募集しています!
しかしまあ、何者かよく分からない私からのライブのお誘いをよく受けてくれたものですよね。rurykaraが怪しい人だったら、どうするつもりだったのでしょう(苦笑)
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トレモロイド

2005年結成。自宅での音源制作が中心だった小林兄弟(vo&gu:小林陽介/key:ictarz)とバンドでのライブ活動が中心だった末っ子(dr:村上寛)で構成。2013年10月に高垣空斗(ba)が脱退し、現在は3人で活動中。
音源制作ではミックスやプロデュースにspeedometer.、石田ショーキチ(SpiralLife、ScudeliaElectro、MOTORWORKS、ニューインディアンデスロック)、柏原譲(フィッシュマンズ、Polaris)を迎える。
空想の世界を中心とした詞の世界観と身体が自然と動くような楽曲で「大人な空気の音楽ですね」と言われるが本人達は意に介さず。話し込むと夜が明ける幸せな世界の住人。
トレモロイド Official HP → http://www.tremoloid.com/

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トレモロイドは前回に引き続き2回目の登場です。rurykaraの企画だから、と快く出演を受けてくれた彼らにこの場を借りて心より感謝の気持ちを伝えたいです。
さて、10月にベースの空斗くんが脱退して3人になり、トレモロイドの動きはきっと止まってしまう…と多くの人が心配していたと思うのですが(私もその一人です。ごめんなさい…苦笑)、そんな心配をよそに、彼らは3人でもライブ出来るように準備をしていると淡々と語り、じっくりしたペースではあるもののレコーディングもしっかり進めているようで、非常に充実した雰囲気を感じます。とはいうものの、のんびり屋さんの彼らなので、周りの皆さんの後押しもきっと必要です。1/19は沢山のお客さんに温かく迎えて頂けると彼らのテンションもグッと上がると思いますので、お友達などお誘い合わせの上、ぜひ遊びに来て頂きたいなぁと思います。
というわけで、新生トレモロイドの初ライブとなる1/19はrurykaraもとても楽しみ♪と思っていたら、なんと更にビックリなお知らせが用意されていまして。なんとナハダーンには新ベースを連れて4人で参加してくれるとの事!これはファンの皆さんはもちろん、絶対見逃せないライブになりますよ〜!空斗くんのベースを聴き慣れた方は違和感を感じるかもしれませんが、それはそれで、この一回のライブでしか味わえない感覚だと思いますし、それさえも消化して良いライブを見せてくれそうな予感がしています、根拠はないですけど(笑)そんな貴重なライブを皆さん一緒に楽しみませんか??
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